タンザニア大統領演説 「コロナ」はジュースやヤギでも“陽性”でした

どうも、ますてぃと申します。

 

前回の記事で

「新型コロナウイルス自体存在しない」

「流行病は意図的に作られた幻想」

と言う趣旨のことを書きました。

こちら 

 

今回はより信ぴょう性の高まるソースがありましたので

ご紹介いたします。

 

日本ではもちろん報道など

ほとんどされませんでしたが、

タンザニアのジョン・マグフリ大統領が

秘密裏に公的なテストを実施されたようです。

 

出典:Wikipedia

真偽、選択は、

ご自身の頭脳とハートで、

お決めくださいませ^^

 

さて、元となる動画はこちらです。

 

実際の演説は、2020年5月3日です。

 

消される可能性もあるので、

演説の趣意を文面にしてみます。

 

タンザニアで、

人間以外の様々なサンプルを抽出し、

「人間」とラベルを貼ってPCR検査に回したとのこと。

 

たとえば「パパイヤの果汁」を、

「Elizabeth Ane 、26才、女性」

といった具合にですね。

 

試されたのは、

ヤギ、パパイヤ、ジャックフルーツ(ドリアン)、羊、自動車オイル・・・etc

他にも様々、検査機関へ持ち込んだようです。

 

一つ一つについて、PCR検査の結果が出ます。

陰性、陽性、測定不可、と。

 

陽性になったものに、こんなものがあります。

パパイヤ、ジャックフルーツ、ポポー(果実)、クワイ(鳥)、ヤギ・・・

 

大統領は続けます。

 

これらを全て、社会から隔離しなくてはなりませんねー、と。

 

検査機関の使った器具が感染していたのか、

果実なら表面に「ウイルス」が付着していたのか、などなど、

考えうる他の可能性についても、

大統領が丁寧に否定をしています。

 

そのように疑問視されないよう、

サンプル回収は厳密に行ったと。

 

器具の除染が不徹底なら、

検査機関(動画では研究所、WHO側のチームですね)の

知的水準が低いことになります。

 

この結果から、

生身の人間だけをPCR検査し「ウイルス陽性」と

煽るのは不自然である

ありとあらゆる素材(壁、トカゲなども)をPCR検査しろ

なぜか科学者はやらない、と仰っていました。

 

そして、

タンザニア国民に向けては、

この国に(コロナでない)何か恐ろしいことが起きている、

存在しないウイルスを恐れるパニックは不要である

お互いを恐れず助け合い、働こう、という趣旨で、

激励を送っておられます。

 

とても理にかなった検査をし、

力強いエールを送っておられますね^^

 

PCR検査は、

インフルエンザ(A型、B型)、RSウィルス、アデノウィルス

パラインフルエンザ、マイコプラズマ、クラミジアなど、

別のウイルスの陽性を拾う可能性があります。

 

これは開発した企業が公表していることです。

Creative Diagnostics社

https://www.creative-diagnostics.com/sars-cov-2-coronavirus-multiplex-rt-qpcr-kit-277854-457.htm

 

 

いよいよ、

COVID-19を発症させる(とされる)ウイルスは

存在自体が怪しくなってきました。

 

PCR検査の実施が広がるほど、

当然「陽性」「感染者」が増えます。

 

それは何の問題もないですね。

パパイヤが陽性になるわけですから^^;

 

ジョン・マグフリ大統領は

「悪魔のようなコロナウイルスはキリストの体の中では生存できない」

と発信されましたが、

的を射た発言と僕は思いますね。

 

パニックは不要、

現行の全ての措置は見直しが必要と言えます。

 

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https://www.asahi.com/articles/ASN5L354VN5GUHBI00D.html